2017年9月13日水曜日

iPhone 8、iPhone 8 Plus、iPhone X発表!!

iPhone 8、iPhone 8 Plus、iPhone Xが日本時間9月13日に発表されました。
今回のモデルからワイヤレス充電機能などが追加されたりしており機能がアップしています。

詳細に関しては、また後日追加していこうと思います。

2017年9月10日日曜日

大阪モーターショー2017開催

大阪モーターショウ2017が12月8日~11日の4日間開催されるようです。今年は「クルマがクルマを超える日~進化が深化の物語~」というテーマで第10回目の開催となります。

前回のモーターショーはトヨタの現行プリウスや日産のニッサン コンセプト 2020 ビジョン グランツーリスモ、スバルの現行インプレッサのコンセプトモデルなどが展示されていました。

入場料は1,600円 (前売り券1,400円) と結構高いですが、会場は広くて見るものが多いので当日時間がある方は行ってみると面白いと思います。

2017年9月3日日曜日

マインクラフト 一瞬で整地する方法「/fillコマンド」


今回は、マインクラフトで土地を一瞬で整地する方法をご紹介します。

マインクラフトで整地する方法と言えば、主なものは1ブロックずつ削ったり置いたりする方法とTNTによる爆破が一般的だと思いますが、今回はチートを使い上の画像の山を鉄ブロックの位置から整地しようと思います。

まず、設定画面でチートをオンにします。

次に整地したい場所の端に立ちコマンド「/tp @p ~ ~ ~」と打ち込みます。打ち込むときはスペースまで同じように打ち込んでください。すると今立っている場所の座標が表示されるためメモを取ります。 (今回の場所は1141, 73, -2087でした。)

次に整地したい場所の反対側に立ち (整地したいものより高い場所に立ちます。) コマンド「/fill 1141 73 -2087 ~ ~ ~ air」というようにさっきメモしておいた座標を入れて打ち込みます。 (今回はわかりやすいように上の木は残るようにしています。)
コマンドを実行すると山が削られ整地が完了します。 (赤丸のところが最初の鉄ブロックです。) 一瞬で大きな山を整地することができました。

次回はこのコマンドの応用編を紹介します。

「マインクラフト」カテゴリー追加!

本日から新しいカテゴリーとしてマインクラフト (minecraft) カテゴリーを追加しました。このカテゴリーではマインクラフトの便利機能や作品紹介など様々なことを記事にしていこうと思います。

ちなみに、マインクラフトとはレゴのように様々なブロックを使いものを作ったりして遊ぶゲームです。管理人はminecraft PEの初代が出たときに遊び始めました。これからどんどん書いていくのでよろしくお願いします。

2017年7月27日木曜日

Adobe「Flash」のサポートを2020年終了

アドビは「Flash Player」の配布及びアップデートを2020年に終了すると発表しました。

アドビのFlash Playerと言えば以前はYou Tubeなどの幅広い範囲で使われていましたが、iPhoneがFlash Playerを採用しなかったこともあり徐々にシェアが落ちてきていました。

以前はiPhoneで無理やりFlashを見る方法もありましたが、HTML5などの登場によりとうとう配布終了となってしまいました。また、FlashをサポートしていたGoogleやMicrosoftなどもFlashのサポートを終了する予定です。

2017年7月25日火曜日

2017年 夏休みおすすめアプリ特集!! (1回目)

今年も夏休みにおすすめのアプリを紹介します。2017年第1回目に紹介するアプリは「ドラゴンボール Z ドッカンバトル」です。

このアプリは、すごろく形式になっており3つの数字の中から自分の進みたい数の数字パネルを選ぶようになっています。また、バトルそのものは色のついた球を選択するようになっていて、なるべくたくさんの球を潰すと強力な攻撃ができるというシンプルなシステムになっています。

このアプリの一番いいところはガチャに必要な龍石が比較的たくさんもらえるため無課金でもそこそこ楽しめるようになっているところです。今なら2億ダウンロードキャンペーンをやっているため、やったことがない方はこの機会にぜひ一度やってみてください。

2017年7月20日木曜日

PS4 Proに新色「グレイシャー・ホワイト」追加

今までブラックしかなかったPS4 Proに新色のグレイシャー・ホワイトが数量限定で追加されました。
発売日は2017年9月6日で、その他の基本スペックは通常のPS4 Proと同じです。

今まで通常のPS4は上の写真の様な限定版で追加カラーが出てきたことがありましたが、今回PS4 Proに追加色が出てきたことには驚きました。管理人は、以前の記事で書いたPS4 Proのジェット・ブラックを持っていますが、シルバーも選択肢にあったら良かったなと思いました。

2017年7月2日日曜日

バイオハザード ブルーレイボックス (10枚組) レビュー

今年の3月22日に発売された「バイオハザード ブルーレイ アルティメット・コンプリート・ボックス 10枚組」をいまさらながら購入したのでレビューします。

まず、内容物は写真のようになっていてディスク、ブックレット、初回限定POP UPカードなどが入っています。また、BOXはバイオハザードシリーズで有名なレーザートラップルームが再現されています。ブックレットは、今まで登場した人物紹介などが書かれています。

各シリーズのあらすじは簡単に説明すると下のようになっていて、管理人の感想としては「バイオハザード1」は単体でも面白いですが、2以降は最後まで通して視聴することをお勧めします。 (この下はネタバレを含みます。)



・バイオハザード
大手製薬会社のアンブレラ社が極秘に開発していたウイルスが地下施設 (ハイブ) で漏れ、そこで働いていた職員がゾンビになってしまった。地下で何が起こったか調査するためアリスをはじめとしたメンバーが施設に侵入する。

・バイオハザード2 アポカリプス
ウイルスが地下から地上に漏れ、町全体がゾンビタウンになってしまった。最後は核ミサイルですべてをなかったことにしようとする。

・バイオハザード3
核ミサイルではウイルスを死滅させられず、ウイルスが世界中に蔓延してしまい都市は荒廃が進んでいる。そんな中、アンブレラ社は地下施設でアリスのクローンを使いウイルスの研究を続けていた。

・バイオハザード4 アフターライフ
安全地帯という噂が流れている「アルカディア」を仲間とともに目指す。

・バイオハザード5 リトビューション
アンブレラ社に捕まってしまったアリスは、海中実験施設からの脱出を目指す。また、バイオハザード5は過去の仲間も登場する。

・バイオハザード ザ・ファイナル
空中散布型の抗ウイルス剤を手に入れるため、再びバイオハザード1で登場した地下施設 (ハイブ) に行きアイザックス博士やウェスカーと最後の戦いを繰り広げる。



簡単なあらすじは上のようになっています。特典ディスクに関してはぜひ購入して確認してみてください。また、内容としては管理人はそこそこ楽しめました。また4、5、6は3Dディスクもセットになっているので、3Dテレビをお持ちの方は2倍楽しめると思います。

2017年2月23日木曜日

大阪オートメッセ2017 (ホンダ、マツダ編)

大阪オートメッセ2017に行ってきたのでホンダ、マツダブースの紹介をします。

ホンダのブース正面には「無限 GARU」が展示されていました。この車は、「S660」をベースにしていて東京オートサロン2017のコンセプトカー部門で最優秀賞を受賞した車です。

奥のステージには3種類の「シビック」が展示されていました。また正面には「フリード アクティブ コンセプト」も展示されていました。


次のマツダブースは他のブースと異なり、少し落ち着いた雰囲気になっていました。

展示されていたのは、「CX-5」、「ロードスター」などです。

次回は大阪オートメッセ2017編の最終回ということで、ダイハツブースなどの紹介をいたします。







2017年2月13日月曜日

大阪オートメッセ2017 (トヨタ、スバル編)

大阪オートメッセ2017に行ってきたので、各ブースの様子を数回に分けてご紹介します。

正面ゲートをくぐるとホンダのNSXや日産GT-Rなどの車が4台展示されています。

トヨタのブースでは、話題のC-HRやラリーカー、86などが展示されていました。トヨタのブースはかなり広くゆっくりと見ることができます。今回の展示車両はトヨタのWRC復帰ということもあり、ラリーカーの展示に力を入れていると感じました。

次はスバルのブースです。ちなみに、スバルは4月に社名を「富士重工業株式会社」から「株式会社SUBARU」に変更するそうです。スバルのブースにはWAXやBRZ、レヴォーグなどが展示されていました。

管理人が個人的にすごいと思ったのは、V8エンジンを搭載した日産の180SXやデコトラの展示です。

オートメッセはユニークな車をたくさん見ることができるので、時間があれば次回開催時に行ってみてください。駐車料金は休日は2000円なので電車で行く方がおすすめです。次回は、ホンダやマツダのブースを紹介いたします。




2017年1月1日日曜日

あけましておめでとうございます

 あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。

 Future infoの今年の目標は「更新頻度の増加」です。この目標を達成できるように頑張りますので、よろしくお願いいたします。