大阪オートメッセ2017に行ってきたのでホンダ、マツダブースの紹介をします。
ホンダのブース正面には「無限 GARU」が展示されていました。この車は、「S660」をベースにしていて東京オートサロン2017のコンセプトカー部門で最優秀賞を受賞した車です。
奥のステージには3種類の「シビック」が展示されていました。また正面には「フリード アクティブ コンセプト」も展示されていました。
次のマツダブースは他のブースと異なり、少し落ち着いた雰囲気になっていました。
展示されていたのは、「CX-5」、「ロードスター」などです。
次回は大阪オートメッセ2017編の最終回ということで、ダイハツブースなどの紹介をいたします。
2017年2月23日木曜日
2017年2月13日月曜日
大阪オートメッセ2017 (トヨタ、スバル編)
大阪オートメッセ2017に行ってきたので、各ブースの様子を数回に分けてご紹介します。
正面ゲートをくぐるとホンダのNSXや日産GT-Rなどの車が4台展示されています。
トヨタのブースでは、話題のC-HRやラリーカー、86などが展示されていました。トヨタのブースはかなり広くゆっくりと見ることができます。今回の展示車両はトヨタのWRC復帰ということもあり、ラリーカーの展示に力を入れていると感じました。
次はスバルのブースです。ちなみに、スバルは4月に社名を「富士重工業株式会社」から「株式会社SUBARU」に変更するそうです。スバルのブースにはWAXやBRZ、レヴォーグなどが展示されていました。
管理人が個人的にすごいと思ったのは、V8エンジンを搭載した日産の180SXやデコトラの展示です。
オートメッセはユニークな車をたくさん見ることができるので、時間があれば次回開催時に行ってみてください。駐車料金は休日は2000円なので電車で行く方がおすすめです。次回は、ホンダやマツダのブースを紹介いたします。
正面ゲートをくぐるとホンダのNSXや日産GT-Rなどの車が4台展示されています。
トヨタのブースでは、話題のC-HRやラリーカー、86などが展示されていました。トヨタのブースはかなり広くゆっくりと見ることができます。今回の展示車両はトヨタのWRC復帰ということもあり、ラリーカーの展示に力を入れていると感じました。
次はスバルのブースです。ちなみに、スバルは4月に社名を「富士重工業株式会社」から「株式会社SUBARU」に変更するそうです。スバルのブースにはWAXやBRZ、レヴォーグなどが展示されていました。
管理人が個人的にすごいと思ったのは、V8エンジンを搭載した日産の180SXやデコトラの展示です。
オートメッセはユニークな車をたくさん見ることができるので、時間があれば次回開催時に行ってみてください。駐車料金は休日は2000円なので電車で行く方がおすすめです。次回は、ホンダやマツダのブースを紹介いたします。
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