2016年11月13日日曜日

DUALSHOCK4用の充電スタンド 購入レビュー!


今回は「DUALSHOCK4 充電スタンド」を購入したためレビューを行います。


 まず、製品構成は上の写真のようにDUALSHOCK4 充電スタンド本体とACアダプターとなります。 (写真には写っていませんが説明書もついています。)


そして、DUALSHOCK4は写真のように充電器の上から突き刺すように乗せ充電を行います。充電を開始すると、コントローラーのランプが点灯します。


また、PS3の純正充電スタンドとの大きさ比較を行いました。DUALSHOCK3の充電器はコントローラーにアダプターを取り付ける必要がありましたが、DUALSHOCK4用に関してはそのようなアダプターを取り付けなくても充電することができます。しかし、DUALSHOCK4用はDUALSHOCK3用と比べ充電器へのセットがやりにくいと感じました。 (DUALSHOCK4用を管理人が使用した場合はなかなかコントローラーを突き刺すことができませんでした。)

ただ、あると非常に便利なものなので迷っている方は一度使ってみたら良いと思います。

「PS4 Pro」購入レビュー!!

11月10日に発売された「PS4 Pro」を購入したため、簡単なレビューをしたいと思います。

今回購入したものはPS4 ProとDUALSHOCK4 充電スタンド、BATTLEFIELD 1です。

本体とコントローラーの大きさは上の写真のようになっています。 (本体側のPSマークはメッキ仕上げになっています。) 本体は想像以上に大きく、旧PS4やPS3などから買い替える方は注意したほうがよさそうです。 (ラックなどに入れている場合は入らない可能性もあります。) ちなみに、PS4 Proの大きさは295mm×55mm×327mm (幅×高さ×奥行き) となっており旧PS4は275mm×53mm×305mmとなっています。幅と奥行きが20mm程大きくなっています。

管理人は、この「PS4 Pro」が初めてのPS4となるのですが使ってみた感想としては、コントローラーが握りやすいがスティックが少し操作しにくいと感じました。また、本体のファンの音に関してはゲーム中はかなりうるさくなる時もありました。また、初期設定はわかりやすくできておりすぐに終わらせることができました。本体周りはしっかりした作りになっていて良いと思いますが排熱が非常に熱いため壊れないか少し心配です。

また、「DUALSHOCK4 充電スタンド」と「BATTLEFIELD 1」のレビューに関しては次回する予定です。

2016年8月3日水曜日

「ウォーシップ・バトル」 夏休みアプリ特集 (2回目)

夏休みアプリ特集2回目は「ウォーシップ・バトル」です。このアプリは上の画像のように戦艦を操縦して敵を倒すゲームです。


操作画面は上の画像のように、各ボタンに絵が描かれているので初めてでも操作しやすくなっています。

また、登場する船は戦艦だけでなく空母も登場します。シューティングが得意な方は一度試してみてください。

2016年7月31日日曜日

「Hungry Shark World」 夏休みアプリ特集 (1回目)

夏休み真っ只中なので、夏っぽいアプリ特集をします。記念すべき第1回目のアプリは「Hungry Shark World」です。

名前から想像できると思いますが、このアプリはサメを操作して魚などを食べていく内容となっています。

登場するサメは様々で、ホホジロザメやジンベイザメなどが登場します。

またエサも様々で 、最近話題の「ファインディング・ドリー」に登場するニモでおなじみのカクレクマノミやドリー (ナンヨウハギ) も登場します。

管理人はHungry Sharkのpart1から始めて今回のWorldが5作目になります。夏といえば海だと思うので是非一度やってみてください。

2016年6月27日月曜日

レヴォーグ STI Sport登場!!

富士重工業が6月27日にレヴォーグの新グレードとして「レヴォーグ STI Sport」を発表しました。

STI Sportは、レヴォーグの最上級グレードとなるため外装や内装が通常モデルとは異なる特別仕様となっています。例えば、上の画像のように内装色にボルドーが採用されているといったところです。

また、ステアリングなどにはレッドステッチを採用し、外装では専用色の「WRブルー・パール」の採用、バンパー、フロントグリル、18インチのアルミホイールなどが装着されておりさまざまな箇所が特別仕様となっています。ただ、一番気になったのは1.6リッターモデルにはマルチファンクションディスプレイの表示でブースト表示が選べないところです。せっかくのSTIグレードなので、1.6リッターモデルでもブースト表示を選べるようにしたほうがよかったのではないかと思います。

価格は1.6 STI Sport EyeSightが税込3,488,400円、2.0 STI Sport EyeSightが税込3,942,000円となっています。また、今回の発表を記念して東京の代官山で特別イベント (期間:7月1日~3日) を開催予定となっています。

2016年6月18日土曜日

6月18日 ミラーレス車解禁!!

6月18日にサイドミラーの代わりにカメラとモニターを搭載した車の製造が可能となりました。

「ミラーレス車」はその名の通りミラー (サイドミラー) の代わりにカメラとモニターで後方確認をする装置のことです。これにより、デザインや燃費にも影響すると思われます。

上の画像では、ミラー部分がすっきりしすぎて少し違和感を感じましたが、時間が経てば慣れてくると思います。まだ、夜間のカメラの感度やモニターの明るさなどで不安はありますが、ミラーがなくなることでデザインが更に良くなれば良いと思います。

macOS Sierra アップグレード対象モデル

2016年秋リリース予定のmac OS Sierra (mac OS Sierra 10.12) が先日発表されました。Siriにも対応する今回のアップグレード対象機種は下記のモデルとなっています。

・mac OS Sierra 10.12アップグレード対象Mac
iMac (Late2009以降)
MacBook Pro (Mid2010以降)
MacBook Air (Late2010以降)
MacBook (Late2009以降)
Mac mini (Mid2010以降)
MacPro (Mid2010以降)

管理人はMac mini Late2009を持っていますが、とうとう対象外となってしまいました。サブ機として今まで使ってきましたが、そろそろ引退の時期かなと思います。秋に登場予定の新型Macのモデルが良かったら買い替えを検討しようと思います。

2016年6月16日木曜日

iOS 10アップグレード対象機種

2016年秋にリリース予定の「iOS 10」が先日発表されました。さまざまな新機能が搭載されましたが、古い機種に関してはアップグレード対象外となっています。

・iOS10にアップグレード対応のiOSデバイス一覧
iPhone 5 / 5s / 5c / 6 / 6 Plus / 6s / 6s Plus / SE
iPod touch (第6世代)
iPad (第4世代)
iPad Air / Air2
iPad mini 2 / 3 / 4
iPad Pro (9.7型 / 12.9型)

今回のアップグレードはとうとうiPhone 4sが対象外となってしまいました。しかし、上記以外にもiPad 2 / (第3世代) / mini 、iPod touch (第6世代) は対象になるとの情報もあります。

管理人のiPhone はiPhone 5sのため、まだギリギリ対象となっていましたが、iPhone 4sが対象外となったのは残念でした。

2016年6月12日日曜日

有機ELタッチバーを搭載した新型Mac Book Pro (2016) の噂!

WWDC 2016 (2016年6月14日開催) で発表が噂されている有機ELタッチバーを搭載したMac Book Pro (2016) のレンダリング画像をMartin Hajek氏が公開していました。

 
このタッチバーは基本的にはファンクションキーの代わりとなるようですが、開いているソフトによってさまざまなボタンに変化するようです。
また、電源ボタンやWi-Fi、バッテリー残量などの情報も表示できるみたいです。

最初は、ファンクションキーはボタンの方が使いやすいと思っていましたが、この画像を見るとタッチバーも良さそうですね。ただ、電源ボタンだけは非常時のために物理ボタンの方が良いと思います。

また、こちらですべてのコンセプト画像を見ることができます。

2016年6月9日木曜日

BOSE 初のBluetooth+ノイズキャンセリングを搭載したヘッドホン「QuietComfort 35 wireless headphones (QC35) 」発表

BOSEが初めてBluetoothとノイズキャンセルの2つを搭載したヘッドホン「QuietComfort 35 wireless headphones (QC35) 」を発表しました。カラーは上記のブラックのほかに下記のシルバーの2色となっており、6月24日から発売予定です。また、価格は37,000円となっています。

「QuietComfort 35 wireless headphones (QC35) 」は連続使用時間が20時間となっており長時間使用できるようになっています。また、インナーイヤー型の「QuietControl 30 wireless headphones(QC30)」も9月下旬に発売予定となっています。 (価格は未定)

Bluetoothとノイズキャンセルの両方を搭載したヘッドホンは他社ではすでに発売されていますが、BOSEの音が好きだという方には今回のヘッドホンを試してみる価値があるのではないかと思います。

2016年6月7日火曜日

WWDC 2016開催1週間前!

 
アップルの新製品発表会であるWWDC 2016が日本時間の6月14日から開催されます。
今回の注目は、最近話題となっている「Thunderbolt Display (5K対応)」と「Mac Book Pro」です。


まず、新型Thunderbolt Displayは5K (5120×2880ピクセル) に対応すると予想されています。また、これをMac book AirやMac miniで出力可能とするためにサンダーボルト ディスプレイそのものにグラフィックボードを搭載することで対応するそうです。


Mac Book Proに関しては、Intelの最新CPUの搭載とファンクションキーを物理ボタンから有機ELタッチパネルに変更、USBコネクターをすべてUSB-Cに変更すると予想されています。


これらはあくまでも噂で、WWDC 2016では新型ハードの発表はないという情報もありますが、グラフィックボード内臓のディスプレイが出たらMacのグラフィック能力が強化されるためこれはこれでありな製品なのかなと思います。

2016年6月5日日曜日

神戸マツダ ファンフェスタ2016


六甲アイランドに行った際に、神戸マツダ ファンフェスタ2016というイベントが開催されていたため見学してきました。

このイベントは神戸マツダが1年に1回行っているイベントのようで、会場にはTOP画像の「LM55 ビジョン グランツーリスモ」が展示されていました。




その他、アテンザをはじめとしたマツダの主力車種やクラシックカーなどの展示も行われていました。

マツダ車に乗っている方は9階で行われているイベントにも参加できたみたいですが、管理人はマツダ車に乗っていないため見学できなかったことが残念です。

Future info初投稿


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これから、どんどん記事を投稿していきたいと思いますのでよろしくお願いいたします。