今回の注目は、最近話題となっている「Thunderbolt Display (5K対応)」と「Mac Book Pro」です。
まず、新型Thunderbolt Displayは5K (5120×2880ピクセル) に対応すると予想されています。また、これをMac book AirやMac miniで出力可能とするためにサンダーボルト ディスプレイそのものにグラフィックボードを搭載することで対応するそうです。
Mac Book Proに関しては、Intelの最新CPUの搭載とファンクションキーを物理ボタンから有機ELタッチパネルに変更、USBコネクターをすべてUSB-Cに変更すると予想されています。
これらはあくまでも噂で、WWDC 2016では新型ハードの発表はないという情報もありますが、グラフィックボード内臓のディスプレイが出たらMacのグラフィック能力が強化されるためこれはこれでありな製品なのかなと思います。



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