富士重工業が6月27日にレヴォーグの新グレードとして「レヴォーグ STI Sport」を発表しました。
STI Sportは、レヴォーグの最上級グレードとなるため外装や内装が通常モデルとは異なる特別仕様となっています。例えば、上の画像のように内装色にボルドーが採用されているといったところです。
また、ステアリングなどにはレッドステッチを採用し、外装では専用色の「WRブルー・パール」の採用、バンパー、フロントグリル、18インチのアルミホイールなどが装着されておりさまざまな箇所が特別仕様となっています。ただ、一番気になったのは1.6リッターモデルにはマルチファンクションディスプレイの表示でブースト表示が選べないところです。せっかくのSTIグレードなので、1.6リッターモデルでもブースト表示を選べるようにしたほうがよかったのではないかと思います。
価格は1.6 STI Sport EyeSightが税込3,488,400円、2.0 STI Sport EyeSightが税込3,942,000円となっています。また、今回の発表を記念して東京の代官山で特別イベント (期間:7月1日~3日) を開催予定となっています。
2016年6月27日月曜日
2016年6月18日土曜日
6月18日 ミラーレス車解禁!!
6月18日にサイドミラーの代わりにカメラとモニターを搭載した車の製造が可能となりました。
「ミラーレス車」はその名の通りミラー (サイドミラー) の代わりにカメラとモニターで後方確認をする装置のことです。これにより、デザインや燃費にも影響すると思われます。
上の画像では、ミラー部分がすっきりしすぎて少し違和感を感じましたが、時間が経てば慣れてくると思います。まだ、夜間のカメラの感度やモニターの明るさなどで不安はありますが、ミラーがなくなることでデザインが更に良くなれば良いと思います。
「ミラーレス車」はその名の通りミラー (サイドミラー) の代わりにカメラとモニターで後方確認をする装置のことです。これにより、デザインや燃費にも影響すると思われます。
上の画像では、ミラー部分がすっきりしすぎて少し違和感を感じましたが、時間が経てば慣れてくると思います。まだ、夜間のカメラの感度やモニターの明るさなどで不安はありますが、ミラーがなくなることでデザインが更に良くなれば良いと思います。
macOS Sierra アップグレード対象モデル
2016年秋リリース予定のmac OS Sierra (mac OS Sierra 10.12) が先日発表されました。Siriにも対応する今回のアップグレード対象機種は下記のモデルとなっています。
・mac OS Sierra 10.12アップグレード対象Mac
iMac (Late2009以降)
MacBook Pro (Mid2010以降)
MacBook Air (Late2010以降)
MacBook (Late2009以降)
Mac mini (Mid2010以降)
MacPro (Mid2010以降)
管理人はMac mini Late2009を持っていますが、とうとう対象外となってしまいました。サブ機として今まで使ってきましたが、そろそろ引退の時期かなと思います。秋に登場予定の新型Macのモデルが良かったら買い替えを検討しようと思います。
・mac OS Sierra 10.12アップグレード対象Mac
iMac (Late2009以降)
MacBook Pro (Mid2010以降)
MacBook Air (Late2010以降)
MacBook (Late2009以降)
Mac mini (Mid2010以降)
MacPro (Mid2010以降)
管理人はMac mini Late2009を持っていますが、とうとう対象外となってしまいました。サブ機として今まで使ってきましたが、そろそろ引退の時期かなと思います。秋に登場予定の新型Macのモデルが良かったら買い替えを検討しようと思います。
2016年6月16日木曜日
iOS 10アップグレード対象機種
2016年秋にリリース予定の「iOS 10」が先日発表されました。さまざまな新機能が搭載されましたが、古い機種に関してはアップグレード対象外となっています。
・iOS10にアップグレード対応のiOSデバイス一覧
iPhone 5 / 5s / 5c / 6 / 6 Plus / 6s / 6s Plus / SE
iPod touch (第6世代)
iPad (第4世代)
iPad Air / Air2
iPad mini 2 / 3 / 4
iPad Pro (9.7型 / 12.9型)
今回のアップグレードはとうとうiPhone 4sが対象外となってしまいました。しかし、上記以外にもiPad 2 / (第3世代) / mini 、iPod touch (第6世代) は対象になるとの情報もあります。
管理人のiPhone はiPhone 5sのため、まだギリギリ対象となっていましたが、iPhone 4sが対象外となったのは残念でした。
・iOS10にアップグレード対応のiOSデバイス一覧
iPhone 5 / 5s / 5c / 6 / 6 Plus / 6s / 6s Plus / SE
iPod touch (第6世代)
iPad (第4世代)
iPad Air / Air2
iPad mini 2 / 3 / 4
iPad Pro (9.7型 / 12.9型)
今回のアップグレードはとうとうiPhone 4sが対象外となってしまいました。しかし、上記以外にもiPad 2 / (第3世代) / mini 、iPod touch (第6世代) は対象になるとの情報もあります。
管理人のiPhone はiPhone 5sのため、まだギリギリ対象となっていましたが、iPhone 4sが対象外となったのは残念でした。
2016年6月12日日曜日
有機ELタッチバーを搭載した新型Mac Book Pro (2016) の噂!
WWDC 2016 (2016年6月14日開催) で発表が噂されている有機ELタッチバーを搭載したMac Book Pro (2016) のレンダリング画像をMartin Hajek氏が公開していました。
このタッチバーは基本的にはファンクションキーの代わりとなるようですが、開いているソフトによってさまざまなボタンに変化するようです。
また、電源ボタンやWi-Fi、バッテリー残量などの情報も表示できるみたいです。
最初は、ファンクションキーはボタンの方が使いやすいと思っていましたが、この画像を見るとタッチバーも良さそうですね。ただ、電源ボタンだけは非常時のために物理ボタンの方が良いと思います。
また、こちらですべてのコンセプト画像を見ることができます。
また、電源ボタンやWi-Fi、バッテリー残量などの情報も表示できるみたいです。
最初は、ファンクションキーはボタンの方が使いやすいと思っていましたが、この画像を見るとタッチバーも良さそうですね。ただ、電源ボタンだけは非常時のために物理ボタンの方が良いと思います。
また、こちらですべてのコンセプト画像を見ることができます。
2016年6月9日木曜日
BOSE 初のBluetooth+ノイズキャンセリングを搭載したヘッドホン「QuietComfort 35 wireless headphones (QC35) 」発表
BOSEが初めてBluetoothとノイズキャンセルの2つを搭載したヘッドホン「QuietComfort 35 wireless headphones (QC35) 」を発表しました。カラーは上記のブラックのほかに下記のシルバーの2色となっており、6月24日から発売予定です。また、価格は37,000円となっています。
「QuietComfort 35 wireless headphones (QC35) 」は連続使用時間が20時間となっており長時間使用できるようになっています。また、インナーイヤー型の「QuietControl 30 wireless headphones(QC30)」も9月下旬に発売予定となっています。 (価格は未定)
Bluetoothとノイズキャンセルの両方を搭載したヘッドホンは他社ではすでに発売されていますが、BOSEの音が好きだという方には今回のヘッドホンを試してみる価値があるのではないかと思います。
「QuietComfort 35 wireless headphones (QC35) 」は連続使用時間が20時間となっており長時間使用できるようになっています。また、インナーイヤー型の「QuietControl 30 wireless headphones(QC30)」も9月下旬に発売予定となっています。 (価格は未定)
Bluetoothとノイズキャンセルの両方を搭載したヘッドホンは他社ではすでに発売されていますが、BOSEの音が好きだという方には今回のヘッドホンを試してみる価値があるのではないかと思います。
2016年6月7日火曜日
WWDC 2016開催1週間前!
今回の注目は、最近話題となっている「Thunderbolt Display (5K対応)」と「Mac Book Pro」です。
まず、新型Thunderbolt Displayは5K (5120×2880ピクセル) に対応すると予想されています。また、これをMac book AirやMac miniで出力可能とするためにサンダーボルト ディスプレイそのものにグラフィックボードを搭載することで対応するそうです。
Mac Book Proに関しては、Intelの最新CPUの搭載とファンクションキーを物理ボタンから有機ELタッチパネルに変更、USBコネクターをすべてUSB-Cに変更すると予想されています。
これらはあくまでも噂で、WWDC 2016では新型ハードの発表はないという情報もありますが、グラフィックボード内臓のディスプレイが出たらMacのグラフィック能力が強化されるためこれはこれでありな製品なのかなと思います。
2016年6月5日日曜日
神戸マツダ ファンフェスタ2016
このイベントは神戸マツダが1年に1回行っているイベントのようで、会場にはTOP画像の「LM55 ビジョン グランツーリスモ」が展示されていました。
その他、アテンザをはじめとしたマツダの主力車種やクラシックカーなどの展示も行われていました。
マツダ車に乗っている方は9階で行われているイベントにも参加できたみたいですが、管理人はマツダ車に乗っていないため見学できなかったことが残念です。
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